チェスターフォードについて


会社概要

商号 有限会社 チェスターフォード
代表者 代表取締役 酒井 俊元
所在地 神奈川県横浜市栄区元大橋2-5-9
電話番号 045-513-6393 (代表)
設立 平成15年6月
業務内容
  • 経営コンサルティング・ITリスクコンサルティング
  • システムの開発、ハンディターミナルのアプリ開発
  • NFCを用いたサービスの提供
  • ビッグデータ分析
アドバイザー 鳥海 光弘(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)


我々の強み

略提案、開発工程、運用工程と、細かく落とし込み、アウトソーシングすることで、コストの抑制化は可能ですが、プロジェクト進行に伴い、業務上の例外等により、方向性がずれてくることが多々あります。既存システム稼働からの切替は特に業務設計見直しが必要になる為、現場への負担が特に強くなります。

弊社は、トップダウンからの戦略、ボトムアップからの業務改善、一見相容れない状況から実現可能なソリューションを見出し、そしてそれを実現に持っていきます。この時の、トップとのコミュニケーション、現場とのコミュニケーションが大事なキーになります。

コンサルと人とのコミュニケーション、この繰り替えしから、システムを自動化し単純に人件費をカットして達成される目先の収益を求める名目的な改善ではなく、5年、10年という長期的なスパンをも見据え、スケーラブルなビジネスモデルをも内在させ、ビジネスを加速させる「本質的な改善」を実現させる、これが弊社の強みです。

仕組みを実現するソリューション、これが重要な役割を担います。


リーダーシップ

Ph.D. 酒井俊元

CEO

代表からのご挨拶

弊社で強調する最適なソリューションの提供は、幅広い知識が必要であり、知見があると「これが出来る。これも出来る。あれも出来る。」と提案しがちです。お客様側から見ると、自分の抱えている問題が却ってぼやけしてまい、この「何でも出来る」が、「何もできない」結果になりがちです。幅広い知見をPDCAサイクルを通して如何にお客様に適切に提示するかが非常に難しい工程であり、弊社のパフォーマンスを最大限に活かせるところです。

クライアントの社員、クライアントの顧客にもメリットがある三方得を目指す、これが弊社の「究極のクライアントファースト」です。

略歴

東京大学大学院新領域創成科学研究科 博士課程取得(Ph.D.)専攻は経済物理学の大規模数値シミュレーション。
東京大学経済学研究科COE特任研究員を経て、アクセンチュア株式会社 経営戦略グループ所属。
その後、クレディ・スイス証券 債券調査部 ストラテジストを経て現在に至る。
ITが切り離せない今のビジネスにおいて、データ分析を通じITソリューションを含めた経営のアプローチも得意とする。

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